DHA&EPA+N-アセチルグルコサミン

 

「DHA&EPA+N-アセチルグルコサミン」は1日分にDHA300㎎、EPA40㎎、Nアセチルグルコサミン100㎎を配合しています。

DHA&EPA+N-アセチルグルコサミンの価格

DHA&EPA+N-アセチルグルコサミンは通常価格は4,191円ですが、定期コースで購入することで、初回の価格が980円となります。

2回目以降も3,772円+税で購入できます。この定期コースは最低2ヵ月購入が必要です。

DHA&EPA+N-アセチルグルコサミンの原材料

DHA含有精製魚油、サフラワー油、N-アセチルグルコサミン、ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、(原材料の一部にえび、かにを含む)

「DHA」「EPA」の効果とは?

青魚に多く含まれる「DHA」「EPA」は、血流や血管を強くしてくれます。

さらに、「N-アセチルグルコサミン」が同時に摂取できるのも魅力。

N-アセチルグルコサミンは関節液のヒアルロン酸の成分でもあり、軟骨の摩耗を防ぎ、円滑に関節を動かす大切な成分です。

毎日の健康維持はもちろん、「うっかり」や「ぼんやり」といった気力・活力面を、しっかりサポートしてくれるでしょう。

世界有数の長寿国・日本、その理由のひとつは、野菜や魚介を中心とした日本食にあると考えられます。

しかし食の欧米化によって魚より肉が好まれ、魚介類の摂取量が10年前と比べて大幅に減少しています。

魚を多く献立に取り込んできた日本の食は、長生きの源泉。それがここ数年で失われてきているのです。

今こそ健康のために、日本食を見直したいですね。

必須脂肪酸の力

ヒトの体温よりも低い海の中で、すいすい泳ぎ回るマグロ、サンマ、サバなどの魚たちのパワーは、「DHA」「EPA」にその秘密が隠されています。

「DHA」「EPA」は必須脂肪酸と言われる、私たちの身体を構成し維持するために必要な成分です。

常温でも固まらずサラサラしているのが特徴で、青魚に多く含まれています。

厚生労働省では、国民の健康維持のために役立つとして「DHAおよびEPAの目標摂取量は1日1000mg以上が望ましい」としています。

「DHA」「EPA」を、1g以上を食事で摂ろうとすると、マグロ(赤身)の刺身なら、なんと680g(約9人前)以上も食べなければなりません。

これだけの量を毎日食べるのはキツイですね。

DHA、EPAは大切な成分なのに、日本人に足りていません。

比較的魚を食べていると思われる50代以上の方でも、厚生労働省が推奨している1日の目標摂取量1gには届きません。

効率よく「DHA」「EPA」を補給するにはサプリメントの利用がお手軽です。

 

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